| TOP>>岩井清郎

昭和21年 市川市北方に生まれる
昭和34年 市川市立中山小学校を卒業
昭和44年 私立開成高校を経て早稲田大学卒業
昭和50年 市川市議会議員当選(1期)
昭和55年 友納武人代議士国会秘書
平成15年 第55代市議会議長
平成19年 市川市市議会議員当選(6期)
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建設委員
建築審査会委員
浦安市・市川市病院組合議会 議長
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つくります『ひとり一人が輝いている街を』市川市では
「真の豊かさを感じるまち」「彩り豊かな文化と芸術を育むまち」
「安全で快適な魅力あるまち」 「市民と行政がともに築くまち」
を目指し、まちづくりを進めています。
岩井清郎は「健康・環境・福祉・教育」で特に次のことを強力
に推進します。
・健康
WHO健康都市をめざして
市川市はWHO健康都市宣言をしました。ひとり一人が健康で毎日を過ごせることは
一番の喜びです。そのために、病気にならないための講座・生涯スポーツの振興・
楽しく歩ける歩道整備など人をとりまくいろいろな分野からのプログラムを進めます。
・環境
下水道の促進
下水道の使えない地域がまだ37%あります。それは都市計画道路などの整備が
進まなため下水の本管が布設できないためです。そこで道路の整備を早く進める一
方、本管が布設された時には直ちに使用できるように、枝管の整備を先に進めるよう
取り組みます。
京成本線の立体化
京成の踏切りは一日の半分閉まっているところもあります。立体化へ向けての事業
主体が千葉県から市川市に移り本格的な検討が始まりました。都市環境の視点か
らも市内は高架化ではなく地下方式にできる方法を研究してまいります。
・教育
個々に目の届く教育
いじめ問題解決に向けても、個性を大切にするにも、子どもたちの個々に目の届く
体制が大切です。クラスの人数は30人程度に、また複数担任制を進めます。
地域で子どもを育てる
家庭教育の大切なことは言うまでもありませんが、地域でもみんなで子どもを育て
ようという組織を見直し、子どもの少ない時代への対応を進めます。
・福祉
元気な高齢者を
日本の65歳以上の人口は2600万人を超えました。高齢者の皆様が元気で日々
を過ごしていただけるように、地域への参加がしやすい仕組みを作り、仲間に入り
やすい文化・スポーツなどの事業をさらに進めます。

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平成20年6月定例会 <一般質問>
平成19年6月定例会 <一般質問>
平成17年6月定例会 <一般質問>
平成17年5月ベトナム・ホーチミン視察
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